弐挺拳銃

あーくすっぽいなにか。

よしだとかさかいの文字シンボルアートつくった。

■吉田ァァァァ
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理不尽なことがあったとき。
乱数のいたずらに翻弄されたとき。
やるせない気持ちを吐露したいとき。
むしゃくしゃしたとき。
光の戦士は、こう絶叫するのです。

 「吉田ぁぁぁぁ!!」

___
吉田とは、FFXIVのプロデューサー&ディレクターの吉田直樹氏のこと。
ちなみに海外のプレイヤーは、

 「NAOKIIIIIIII!!!!!」

と下の名前で叫びます。
よしだって発音しづらいんでしょうね。(冷静

最近では、ドラマ「光のお父さん」でも話題になりました。
意味合いとしては、オーマイガーとか、マンマ・ミーアみたいな。

ノイジーマイノリティ。

■のいじー
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ノイジーマイノリティ。ノジマ。
直訳すると「やかましい少数派」でありまして、
声を上げている頭数は少ないのに、
やたら声量がデカいから、なんか気になるみたいなアレ。(適当

対義語はサイレント・マジョリティだと思っていたのですが、
ポリティカル・コレクトネス(ポリコレ)らしいのですね。
ポリコレか……ポリコレかー…。
……そのお話はさておきました、ノイジーマイノリティのおはなし。

弱体化することをナーフって言うとそれっぽさ出るよね。

■Nerf
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「ナーフ」とは、アメリカのトイガンシリーズ。
割とリアルよりな造形なのですが、それゆえに、
実銃からおもちゃになっちまった、的な意味として用いられる表現です。
アメリカかぶれめ。

公式より、デウスエスカ・ゼフィロスの弱体告知がありました。
 → 4/26 定期メンテナンス終了のお知らせ
つい先日実装されたばかりですが、早速の修正です。
ナーフだナーフだー。
アメリカかぶれめ。


思い込みも大概にするのだ。

■アライさんではないのだ。
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例えば、「赤色の食べ物」と聞いて、何を思い浮かべますか?
トマト、パプリカ、にんじん、マグロ、肉、etcetc...
大玉トマトからプチトマトまであり、パプリカは黄色や緑も一般的ですね。

万人、不特定多数で共有できることなんてのは、
案外そうそうありません。

日本は島国であり、住民の価値観が比較的近しいと言われます。
少数派や独特な価値観を村八分にしてきただけではと思いますが、
総論でいえば、単一民族国家に近くはありますから。
であるからして、

 「お互いの認識が寸分違わず同じ」

を前提とする振る舞いを目にします。
それをマナーだの暗黙の了解だのと権威化するのもセットで。
これも、ムラハチを炙り出す仕組みなのですけれど、それはさておき。

EP4の冒頭でコールドスリープしてましたよね。

■してたしてた
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カプセルがプシューっとなって、そこから出てくる自キャラ。
"ダーカー因子を取り除くため"とかなにやらで装置にブチ込まれ、
気付いたら2年経ってました!的なお話でしたね。(ざっくり
その行為の是非やストーリー的な矛盾等はさておき。

SFでは頻出するコールドスリープ。
人工冬眠とか人体冷凍保存とか、訳してもなんかかっこいい難しいですが、
現在の技術だとどうなん?オラクルの技術だとどないなん?
を、さっくりと考えてみることにしましょう。

オラクルとエオルゼア。

■画像加工
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画像の加工はあんまり趣味でないのだけれど、
こういうクロスオーバー的なものなら、やぶさかではありません。
左側は、オラクルでの松乃雪。
右側は、エオルゼアでの松乃雪。

メタ的なお話をすれば、どちらも「中の人」はおなじで、
その人物が操作するアバターに過ぎず、あくまで"ガワ"である……
……というのは、まぁその通りなのですけれど、
私はやっぱり、こう、違うんじゃないかなー!と思うわけです。

極いろはす討滅戦。

■極
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PSO2ほどではありませんが、FFXIVも各種コラボが実施されます。
そのうち、特に話題となるのが、件の

 「いろはす討滅戦」
 「極いろはす討滅戦」

などと呼ばれる、セブンイレブンとのコラボレーション。
公式 → https://cam.sej.co.jp/cp/CAPC070.do

対象商品を購入すると貰えるコードを集め、
規定のポイントに到達すればインゲームアイテムと引き換える……
というものです。

今日から一ヶ月。

■目標設定
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4月19日から5月19日まで、一ヶ月間の連続更新をしていきます。
かつては1年以上、誰に頼まれるでもなく連続更新しておりましたが、
習慣というものは身につき難く、薄れやすいもの。

というわけでなんとなく、期間設定でリハビリです。
記事として書けることはいろいろありますが、こう、

 「PSO2はここがアカンわ!」
 「FFXIVはここがエエわ!」

みたいなのはしませんから、そういうネガネガがお好きな方は、
そういうのを扱うところをご自分で探して…さがして…。
両者における要素を取り上げることはしますが、
対立を煽るような事態にならぬよう、細心の注意をはかるのこふ。

レアアイテムは出ないからレアなんだ。

■れあ
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直接の先代となるPSOをはじめ、PSPo、PSUを含めると、
レアアイテムにまつわる逸話は、夜空に煌めく星の数ほどあります。
私個人でも、3ヶ月毎日ずっと掘り続けて9000Mが出なかったーとか、
キャラ作成1周年の日にはじめてドロップしたーとか、
いろいろあるわけです。

ただ、ブログとかTwitterを見ていると、

 「○○が出ました!」

みたいなお話を散見しますよね。
ぽこぽこ出ているものだと錯覚しちゃうほどに。
でも、出ないんです。
出ないからレアなんです。

バトルアリーナの感想。

■感想
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ばーとーるーあーりーいーなー。(ドラえもんボイス
いまさらといえばいまさらにはなりますけども、
アツアツの状態でバシーンと決めつけるよりは、
落ち着いたところでのんびりと見定めるのが、良い塩梅です。

断定的に評価して、風向きが変われば手首をくるっもアリですが、
私はそういうまとめサイト的な表現・知性に阿ることなく……
脱線しました。

PSO2では初となる直接の対人(PvP)コンテンツ、バトルアリーナ。
S4までやった程度の私が、いまの感覚を書き留めます。

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