弐挺拳銃

あーくすっぽいなにか。

おひさしぶりれす。

■れす
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どうも、私れす。

8月はまさかの更新件数0、このブログ始まって以来の椿事。
書くことはいろいろあったものの、
ブログアドレスがPSO2なのに去年から触れてないじゃん、みたいな。
そーいう、オトナの気遣い力を発揮した面があります。

なので、ブログのアドレスを変えるだとか、
いっそブログ自体を移管するだとか、
そもそももうこういうブログ書くのかとか、
そのあたりを決めてやれたらいいんじゃないのかなー。かなかなー。

と思いまして、Wordpressを検討中なのれす。れす。

エンドコンテンツをプレイして。

■かんじたこと
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紅蓮のリベレーターの発売から一月近くが経った頃。
今後のPatch4.xをリードしていくコンテンツ、

 「次元の狭間オメガ零式」

が実装されました。
PSO2もEP5が始まりましたし、華やかな季節ですね。
……さて、零式とは、いわゆるエンドコンテンツ。
良くも悪くも"大縄跳び"と揶揄されるそれです。

今回、私は実装当初から挑戦していくことができまして。
そのなかで感じたことがふたつ。
それは、

 「クリアできたときの達成感、充実感がすごい」
 「ゲームに"義務"という考えを持ち込む人はやらないほうが良い」


でした。
前者はさておき、こう、デイリーやらなきゃ……クロトやらなきゃ……
みたいなノリでいると死ねる。

例のアフロな彼と遊んできたよ!

■惑星違い
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エオルゼアで。

いまやすっかりなんのブログがわからないチーズちくわさんと、
いまやすっかりオラクルはご無沙汰な私で、Lv60ダンジョンに制限解除で突撃!
アイテム狙いのお試しペアをしてきました。

結果としては、なんとか一度も倒されることなく、
20分ちょっとで無事クリアできましたーわーい。
お目当てのアイテムは出なかったけどね!

侍になってアラミゴとドマを解放してました。

■イ寺
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紅蓮のリベレーターが実装から、3週間が経過しましたー。
そのあいだ、ものの見事に更新記事数が0件!
ブログにまとめる寸暇も惜しんで駆けずり回っております。

当初に目論んでいた通り、実装当日(18時サーバーオープンで18時10分)に侍を会得、
そのまま死者の宮殿でLv50→Lv62(おまけにDCランク2位)にし、メインストーリーを侍で進行。
余りそうなクエスト経験値は暗黒騎士に振り分けつつ、
先週末に実装分コンプリートとなりましたー。

引退したチムメンに話を聞いてみた。 - 急 -

■前書き
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ひとりのアークスが、自らの物語に幕を下ろしました。
これは、彼女が感じた「いま」のおはなし。

___
第壱回 → 引退したチムメンに話を聞いてみた。 - 序 -
第弐回 → 引退したチムメンに話を聞いてみた。 - 破 -

このお話の〆となります第参回です。
移住を決めた直接的なトリガーはなく、ひらたくいえば、

 「小さなことの積み重ねが」
 「気付いたときには大きなものになっていた」

と語ってくれました。
……得てして、そんなときほど意思は固いのかもしれません。
気づかなかった自分の気持ちに気付いたときこそ、
自分が本当にとりたかった行動をできるのですから。

締めくくりは、彼女を通して私が感じたことを書く……前に、
彼女とハムのお話を、もうちょっとだけ。

引退したチムメンに話を聞いてみた。 - 破 -

■前書き
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ひとりのアークスが、自らの物語に幕を下ろしました。
これは、彼女が感じた「いま」のおはなし。

___

第壱回 → 引退したチムメンに話を聞いてみた。 - 序 -

引き続きましての第弐回でございます。
PSO2からFFXIVへと居を移した理由は、

 「自分のやりたいことがエオルゼアにあった」
 「結果、オラクルへの興味が小さくなってしまった」

でした。
今がつまらないから、とにかく別のどこかへ!となるより、
よほど前向きな判断だったといえましょう。

そんな彼女に、決断した当時を振り返ってもらいながら、
いまを通しての未来まで、お話を聞きました。
……の、まえに。

引退したチムメンに話を聞いてみた。 - 序 -

■前書き
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ひとりのアークスが、自らの物語に幕を下ろしました。
これは、彼女が感じた「いま」のおはなし。

___
PSO2は、基本プレイ無料のゲームです。
ひとくちに「引退」といえど、多様な状況をさします。
単純にログインしていないだけのケースがあれば、
さまざまなものを断ち切り、手離したケースもある。

今回、序破急の三部立てでお送りするのは後者、

 「プレイヤーIDの削除申請」

までおこなった、元アークスのおはなしです。
私は当時、引き止めませんでした。
本人が自らの意思で決め、行動した結果だったから。

でも話を伺うと、戻るための標も捨ててきたというのです。
どうしてなのかを、聞いてみたくなりました。
私の回りで、明確にそう表明した人はいなかったから。

思えば、"まともに"お話をしたのは、この日がはじめてだったかもしれない。
でも、これはこれで、きっと悪いことではなくて。

【FFXIV】追加ディスクが近づいて参りまして。

■ぐれんの
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6月20日に発売されるFFXIVの新・拡張ディスク、紅蓮のリベレーター。
このブログでもたびたび取り上げております通り、
舞台は東方……中東アジアや日本となります。

FFXIVを始めたのは3.0開始から少し経ってのことであり、
プレイヤーとして拡張ディスクを迎えるのは、今回がはじめて。
過度な期待はしないようにしてはいますが、
あれこれと想像を膨らませながら準備するのは、やはり楽しいものです。

というわけで、きたる4.0への準備を進めています。
バトルクラス(戦闘職)、クラフター(生産職)、ギャザラー(採集職)にわけ、
自分なりの振り返りを含めて記事にしてみるのこふ。

___
ちなみにですが、こういう折に出てくる数字はゲームバージョンを示しており、
数字が大きいほど新しいパッチ下でのお話となります。
追加ディスク等の特別に大きな追加変更で頭の数字が増え、
メジャーアップデート(大規模パッチ)でx部分が増えていきます。

 1.x … 旧版。根性版とも。あまりにひどかったため当時の社長が「作り直します」宣言。
 2.x … 新生版。よしだ登板。現在のベースとなる。
 3.x … 蒼天のイシュガルド実装以降。この記事時点では3.57。
 4.x … 紅蓮のリベレーター実装以後。

メジャーアップデートにおいては、PSO2と同様、サブタイトルもつけられます。
日英独仏展開ですが、全世界的には英語で統一のようです。

 Patch 3.1 … 光と闇の境界(as goes light so goes darkness)
 Patch 3.2 … 運命の歯車(gears of the change)
 Patch 3.3 … 最期の咆哮(revenge of the horde)
 Patch 3.4 … 魂を継ぐ者(soul surrender)
 Patch 3.5 … 宿命の果て(the far edge of fate)

盛大に脱線しましたので、続きに興味のある方は以下よりどうぞ。
 → パッチノート一覧(公式)
というところで自分の話にもどるのこふ。

FFXIVのカメラ機能が更に改善されてしまう。

■たいへんだ
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昨日更新のFFXIV開発公式ブログにて、
4.0(紅蓮のリベレーター)で追加される仕様が発表されました。

 → グループポーズの新機能を更にいじってみた!

一部抜粋。

直前に実行したアクションが、グループポーズ中にループ再生されるようになります!
ここで対応されるアクションとはバトルアクションだけではなく、
リミットブレイクだったり、マウントアクション、食事や花火等のアイテムアクションも対象になっています。

また、モーションストップ実行中、
表示されているエフェクトも同じタイミングで停止するようになりました。
(※一部のアクションは除く。)

いやはや、皆さんからいただいた沢山の要望がこの実装に繋がりました!
ありがとうございます!


……すごい。
戦闘SS好きとしては、待望の追加です。
3.0にて追加されたグループポーズですが、
実装からここまで、まさに正当進化を積み重ねています。

【FFXIV】多キャラ育成はPSO2よりたいへんなゲーム。

■さぶ
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PSO2もFFXIVも、キャラクターを複数つくり、
それぞれで冒険を楽しむことができます。

ただ、実際にどの程度の融通が利いて、
どの程度は取得しなおしなのか?は、ゲームごとに違う。
というわけで、オラクルから見たエオルゼアの多キャラ事情について。
私個人の感じた違いをご案内いたします。

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