弐挺拳銃

あーくすっぽいなにか。

今後の記事お品書き。

■こんご
DR_Congo.png

いくつか温めている記事のタネがございまして、
それぞれをちょっとずつ、並列で進捗させている状況です。
連続更新期間にあげられるかはわかりませんが、
クオリティを重視したいので、急がず焦らず。

というわけで、そのいくつかをちょっとだけご紹介。



■いくつか
kongo_kai2.jpg

 (仮題)チムメンが引退するので話を聞いてきた。

この記事のとき。
私の個人的な考えを言えば、「引退」という言葉はなかなか重い。
PSO2って基本無料ゲームですから、戻ってこようと思えば戻ってこられます。
再インストールして、IDとPWを入れればいいだけですから。

でも、そのチムメンは、SEGA IDの削除申請まで行い、
清算をしてオラクルを後にしたのです。
であれば、その決断にいたったなにがしかがあるのだろうと、
いろいろと聞いてきたことをまとめようかと思っています。
3連記事くらいになりそう。


 (仮題)オラクルの思い出を振り返る。

懐古すること自体は、悪いことでもありません。
温故知新とも申しますしね。
昔はこんなことあったんだよーみたいな記事になります。
当時に比べれば改善されたねーとか、そういう。

よくないのは、過去をもとに今を貶すことであって、
懐古というのはそのトリガーになりがち。
それは回避するように努め、ノスタルジィに浸れたらみたいな。
……上の記事とあわせてなんかすごく"総まとめ感"ありますけど!


 (仮題)若葉さんとふれあったおはなし。

こちらはエオルゼアでのおはなしになります。
若葉さんとは、初心者さんのこと。
キャラ作成からしばらくは若葉のアイコンが表示されるのです。

新規プレイヤーの第一関門として存在する、初の4人パーティダンジョン。
その攻略にあたり、3人の若葉さんと偶然居合わせた私。
若葉さんが奮闘し、私も活躍し、最後の一瞬に見えた景色とは!
みたいな、なんかそういう、読み物チックにできたらいいかなって。
力量が足りるかは別として。

___
ほか、FFXIVの新ディスクに備えた準備的な記事とか、
新しく始めるにあたってのポイントとか、
現状どうしても軸足がエオルゼアなのはしかたないね。

そんななか、TwitterのほうでほんのりとPSO2に触れたところ、
私の認識に一部誤りがあったつぶやきをしてしまったのですね。
すぐに改めて確認し、訂正の呟きをしたのですが、
誤った内容のほうだけをRT(拡散)した方が、

 「この人もうPSO2やってないんでしょ」

とだけ仰っていて。
一事が万事というスタンスの判断はいけませんし、
これをどう感じるかは人それぞれではありますけれど、
そのような排他的かつ断定的な物言いが許される空気は、
プラスには働かないんじゃないかなーって。

有り体にいえば、そういう人達と一緒に遊びたくはないなぁ、
と思うつちのこでしたー。

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